日本語プログラミングはじめませんか?
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日本語プログラミング言語「TTSneo」は、日本語で気軽にプログラムを作ることができるスクリプト言語です。
詳しくは、こちら。 |
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TTSneo 1.90を公開中です(1/5)
TTSneo1.90を公開しています。
最近公開されたTTSneoの改良点や新機能は、TTSneoのお知らせをご覧ください。
Windows 7での動作について
TTSneoは、Windows 7で動作することを確認しました。
詳しくは、こちらをご覧ください。
新しい日本語プログラミング言語「プロデル」
公開中
新しいシリーズの日本語プログラミング言語「プロデル」を公開しています。
TTSneoに慣れ親しんだ方なら、すぐに使える文法で抵抗なく始められます。
TTSneoよりも高速で機能豊富なプロデルをお試しください。
今週のTTSneo No.108 常に手前に切り替える
ウィンドウを「常に手前」に表示するかどうかをメニューで切り替える方法を紹介します。
マニュアル→ソフト作り編→7.メニューを作る、リファレンス→ウィンドウ
ウィンドウ1を表示する
待機する
手順は ウィンドウ1の作成
’<ウィンドウ1>
ウィンドウ1を使う
その名前を「ウィンドウ1」へ変える
その背景を&h8000000Fへ変える
’<メニュー>
メニュー 「ウィンドウ(&W)」を作れ
サブメニュー 「常に手前」を手前チェックとして作れ
’</メニュー>
ウィンドウ1の中の大きさを(304,209)へ変える
’</ウィンドウ1>
終わり
手順は ウィンドウ1のウィンドウ(&W)の手前チェックをクリック
状態は、メニューのウィンドウ(&W)の手前チェックのチェック
状態は、1−状態
メニューのウィンドウ(&W)の手前チェックのチェックは、状態
ウィンドウ1の最前面を状態に変える
終わり
最近のTTSneoの新機能・改良点
2011年10月9日(Ver. 1.90.2171)
「開く」関数でCSVファイルを指定した場合に、ダブルクォートで囲まれたセルを含むデータが正しい解釈されない問題を修正
「開く」関数でCSVファイルを指定した場合のスペースの解釈をExcelと同じように解釈されるように変更
リファレンスの「入力」命令の説明を改訂
2011年9月3日(Ver. 1.90.2168)
「Unicode番号」関数でマイナスの値を表すことがある問題を修正
2011年7月3日(Ver. 1.89.2168)
「マウスカーソル」オブジェクトの各命令で座標の指定に変数や配列を指定可能になりました
「処理状況は」命令で、存在しない手順を指定した場合でもエラーが表示されない問題の修正
2011年6月19日(Ver. 1.89.2167)
DLL版の実行可能ファイルのみ、16×16 256色アイコンが正常に置き換わらない問題の修正
▼TTSneo フルパッケージ版 (Visual Basic6.0ランタイムを含む)
(はじめて使う方はこちらがお勧め)
◆ 公式サイトからダウンロード (5.0MB)
◆
窓の杜からダウンロード
◆
Vectorからダウンロード
YouTubeでインストール方法を見る
(by xvmmさん)
▼TTSneo 単体版
(最新版へアップデートする方向けです。Visual
Basic 6.0ランタイムが必要です)
◆ 公式サイトからダウンロード (3.1MB)
▼プラグイン
▼過去のバージョン
TTSneo 1.89.2167 (3.1MB)
TTSneo 1.85.2148 (3.1MB)
TTSneo 1.84.2127 (3.1MB)
TTSneo 1.83.2113 (3.1MB)
TTSneo 1.83.2107 (3.1MB)
TTSneo 1.82.2088 (3.0MB)

