日本語プログラミングはじめませんか?
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日本語プログラミング言語「TTSneo」は、日本語で気軽にプログラムを作ることができるスクリプト言語です。
詳しくは、こちら。 |
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TTSneo 1.94を公開中です(2/14)
TTSneo1.94を公開しています。
最近公開されたTTSneoの改良点や新機能は、TTSneoのお知らせをご覧ください。
Windows 7での動作について
TTSneoは、Windows 7で動作することを確認しました。
詳しくは、こちらをご覧ください。
新しい日本語プログラミング言語「プロデル」
公開中
新しいシリーズの日本語プログラミング言語「プロデル」を公開しています。
TTSneoに慣れ親しんだ方なら、すぐに使える文法で抵抗なく始められます。
TTSneoよりも高速で機能豊富なプロデルをお試しください。
今週のTTSneo No.108 常に手前に切り替える
ウィンドウを「常に手前」に表示するかどうかをメニューで切り替える方法を紹介します。
マニュアル→ソフト作り編→7.メニューを作る、リファレンス→ウィンドウ
ウィンドウ1を表示する
待機する
手順は ウィンドウ1の作成
’<ウィンドウ1>
ウィンドウ1を使う
その名前を「ウィンドウ1」へ変える
その背景を&h8000000Fへ変える
’<メニュー>
メニュー 「ウィンドウ(&W)」を作れ
サブメニュー 「常に手前」を手前チェックとして作れ
’</メニュー>
ウィンドウ1の中の大きさを(304,209)へ変える
’</ウィンドウ1>
終わり
手順は ウィンドウ1のウィンドウ(&W)の手前チェックをクリック
状態は、メニューのウィンドウ(&W)の手前チェックのチェック
状態は、1−状態
メニューのウィンドウ(&W)の手前チェックのチェックは、状態
ウィンドウ1の最前面を状態に変える
終わり
TTSneoの更新情報
2013年2月14日(Ver. 1.94.2190)
一部の命令でファイルへ保存するとエラーが表示される問題を修正しました。
2012年12月10日(Ver. 1.94.2189)
実行可能ファイルでは保護機能が常に有効としました。
保護機能の緩和には開発者キーが必要です。開発者キーは今後無料で発行できるようにする予定です
2012年8月14日(Ver. 1.92.2182)
ステータスバーの「種類」設定項目を追加しました。
テーマ対応新コントロール集を同梱しました。
2012年6月21日(Ver. 1.92.2181)
作成できる実行可能ファイルの種類に「機能限定版」を追加しました。
2012年4月22日(Ver. 1.91.2178)
「FTP」オブジェクトの「ダウンロード」命令が正しく動作しない問題を修正しました。
「FTP」オブジェクトの「ファイルサイズ」関数が正しく取得できない場合がある問題を修正しました。
2012年2月28日(Ver. 1.91.2176)
「ブラウザ」オブジェクトの「保存」でmht形式 で保存できるようにしました
▼TTSneo フルパッケージ版 (Visual Basic6.0ランタイムを含む)
(はじめて使う方はこちらがお勧め)
◆ 公式サイトからダウンロード (5.5MB)
◆
窓の杜からダウンロード
◆
Vectorからダウンロード
TTSneoでは、
「マルウェア」「クラーク行為を行うプログラム」
「アフィリエイトへの誘導が目的のプログラム」「有害なプログラムと見せかけるジョークウェア」
などの作成や公開を、利用規約で堅く禁止しています。
作成が禁止されているプログラムについては、こちらをご覧ください。
YouTubeでインストール方法を見る
(by xvmmさん)
▼TTSneo 単体版
(最新版へアップデートする方向けです。Visual
Basic 6.0ランタイムが必要です)
◆ 公式サイトからダウンロード (3.3MB)
▼プラグイン
▼過去のバージョン
TTSneo 1.89.2167 (3.1MB)
TTSneo 1.85.2148 (3.1MB)
TTSneo 1.84.2127 (3.1MB)
TTSneo 1.83.2113 (3.1MB)
TTSneo 1.83.2107 (3.1MB)
TTSneo 1.82.2088 (3.0MB)

